懺・さよなら絶望先生6-1懺・さよなら絶望先生6-2

右のキャプ見たら、一見さんは作品の世界観間違えるw。


親が大人になってからハマるゲームとか、どんなうちの家庭だよw。
父親がPS2でダビスタ・ドラクエをしてからは働いていません。
あぁ、自分がPS2を買わなければ…。
ネトゲにはまるひとなら、わかるけど、還暦を迎えそうな年齢層で、
ゲームをやったことない人って、ソリティアとか、単純なゲームにはまるんだよなぁ。
あの耐久力には平伏しますよ。

そして、萌えアニメに耐性がないのは、もろ自分でした。
まさか20代後半になってからハマるとは10年前の自分は思っていなかっただろう。
まあ、高校生の時は、ときメモとかTo Heartぐらいしかなかったけどね。
今じゃ、萌え文化にすっかり踊らされている道化さw。
しかし、最後のテロップ、「実在する古河渚・伊吹風子…」の
CLANNADやKanonとか、京アニを敵に回しているなぁ。

あと、ケータイ小説が、日本の小説界をダメにしたw。
よくラノベが引き合いに出されているけど、ラノベはただ単に挿絵がついただけで、
普通の小説とそれほど変わらないんだけどね。
だけど、ケータイ小説の稚拙さは、本当に売れて欲しい作家を萎えさせるよ。

リスク分散型投資は笑えたなぁ。いやぁ、被害を被っているから笑えないけれどねw。
個人的には投信や株よりも、FXや外貨貯金で大損をした人が多いと思う。
でも、一昔前は外貨貯金は安全な投資先だったから、何もいえないけれどね。
金はなくなっても、人生はあきらめるな。

しかし、この場面での大浦の性格に笑えた。
この子は、なんかほんわかした感じで萌えるなぁ。
マリアには萌えないけど、この子の癒し系はたまらない。

ドライブスルーは上手いなぁ。
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